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2009年7月

「ボーイズ」

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なんか、和紙に描いたみたいになってる・・・・・・。

ただのおえかきちょうに描いただけなんですけどね。

ちょっと鉛筆のあとが残っていますがそこらへんはスルーするとして、一応体操服です。

名前は決めていませんので、名札のところは名前は記入しませんでした。

それぞれ違った性格の三人組って感じです。

そして描いた後に思ったこと。

真ん中の子→完全に体操服がズボンから出ちゃってますね。周りに人がいるんで、手を振り回すのは危険です。

右の子→ポケットに手を突っ込んでいるのは危険ですね・・・描いているときはクールな雰囲気をだしたくて手を入れてしまったのですが。茶髪なのは元からってことにしましょう。さりげなく体操服が出ているようにも見えます。

左の子→なんか、大人しそう・・・・・・妹がいそうな雰囲気ですね。規則も守ってる感じがするし、将来学級委員でもするかもしれませんね。

で、みんな・・・

頭でっかちだー( ̄○ ̄;)!

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だんまり参上「友達ができる!?」 ⑨

~さあさあみなさん、「だんまり参上」の四コマまんが。気まぐれに私が書き始めたようなものでして・・・・・・。読みづらかったり、見づらかったり、さまざまなハンデがあるかと思いますが・・・童話作家を夢見る人間の四コマ漫画をどうぞご覧あれぇ~

ありえないっしょ

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.。.:**:.。..。.:**:.。.おまけ.。.:**:.。..。.:**:.。.

信吉 : あのさぁ、大林って呼ばれるなら名前んとこも大林にしてくれ。

ピース: 本名を全部覚えてもらえるいい機会だから(◎´∀`)ノ

信吉 : んじゃああんたも本名出せ(`Д´)

ピース: あんたとは生きてる次元が違うんだよ┐(´д`)┌ヤレヤレ

信吉 : あっ、なんか「だんまり参上」と作者で差別された気分(`ε´)

ピース: この次元では私はピースですι(´Д`υ)アセアセ

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40 大丈夫じゃない・・・

「おれら、これから一体どこ行くんだ?」
すると急に西嶋はそんな発言を。確かに西嶋は全くも
って何もかもを分かっていなかった。佐々木の発言上、女子と関わることはまず分かった。しかし、他のことは日付と場所ぐらいだろう。
「西嶋そんなんでよく金とか持ってこれたなぁ。」
そんな西嶋にびっくりしたように三浦は言う。
「あっ、あぁまぁ・・・・・・。」
そんなぼやけた返事をする西嶋。どうやら深いことをしっかりと分かっていなかったのは西嶋のみだったらしい。
「確か遊園地に行くんだよね・・・・・・。」
川村が自信なさ気にそう言う。一体どうしてこういう発言になってしまうんだか。川村自信も少し反省している部分がある。
「そうそう。マリンマリンマリンランドだろ?」
そして三浦がそう付け加える。
「何それ。」
西嶋には全く知ることもない場所だった。
「あぁ、それならここの隣町にできたやつでしょ?」
すると紫がそう話に突っ込む。どうやら紫はその遊園地のことを知っているらしい。佐々木がセレクトしたのもなんとなく分かってきた。
「ふぅん。紫ってここらへんの人なんだぁ。」
すると三浦がそう納得するような表情を見せる。
「えっ、な、何で!?」
紫はびっくりした表情でそう三浦を見た。それも紫は図星だった。たった一文で三浦があんな発言をしたのだ。不思議でならないのも動揺するのも無理はない。
「だっておれ、隣町の隣町に住んでるけど全然知らない場所だもん。知名度結構低いとこだと思うし・・・・・・。」
三浦が不思議そうにそうこたえる。紫だけではない。他の四人だって三浦の発言には驚いた。確かに少しは想像が出来る推測かもしれない。けれど普通今、自信を持ってあんなことを言い出すことはまずないだろう。
「そ、そう・・・・・・。」
紫はなんともいえない表情でにっこりしている三浦にそう言った。
「ま、よろしく。」
三浦に全く不自然なところはない。もしもこれで何かたくらんでいて裏があるならば、三浦は相当怖い存在となるだろう。しかし、三浦にそんなことはなかった。こいつはただの純粋な男だ。裏でもあるような危ない人間ならば、佐々木が代理で頼むだなんてことはないだろう。
「蘭ちゃん、そこってどこにあるのぉ?」
田村が首をかしげながらそう言う。
「有松よ。隣町っつったら有松か横塚しかないでしょうが。」
「あぁ!そっかぁ。」
そして二人がそう交わし終えると、六人は切符を買うのだった。
 それからそれから・・・・・・。
「すみれ、そっちじゃない。」
駅のホームに向かって先頭を歩く田村にそう声をかける紫。そして田村の足が止まる。そしてみんなのほうへと振り返る。
「あれっ?そうだっけ?有松だよねえ・・・・・・?私、方向音痴だからなぁ。」
苦笑いで田村はそう言う。そしてみんなも苦笑いで返す。けれど少し田村の苦笑いとは違い、少し引く感じの。
「でもそれって大変だよね。」
「そうそう!そうなんだよ!」
「地図があればいいっていう問題じゃなかったりもするし・・・・・・。」
「そうなんだよねぇ。」
けれど川村の発言により、何とかこのいやな空気を乗り越えることができた。
「こっちだよな。」
「そう。確認するほどのことでもないわよ。」
「あっ、だな・・・・・・。」
このとき西嶋は紫と合わないような気がした。
「遊園地かぁ。久しぶりだぁ!」
そしてそんなことを言っている篠木とも西嶋は合わないような気がしていた。そして(大丈夫かおれら!?)と、そんなことも思っていた。

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野球クイズ

前回の野球クイズの正解を発表しますsign03

① 全員セカンドを守っている

② 一年生のころから注目を浴びる実力者

③ 魔球が出てくる

・・・・・・です。

みなさん、分かったでしょうか・・・?

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だんまり参上「友達ができる!?」 ⑩

~さあさあみなさん、「だんまり参上」の四コマまんが。気まぐれに趣味で私が書き始めたようなものでして・・・・・・。読みづらかったり、見づらかったり、さまざまなハンデがあるかと思いますが・・・童話作家を夢見る人間の四コマ漫画をどうぞご覧あれぇ~

高井探偵、名推理?

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○o。+..:*○o。おまけ+..:*○o。+..:*

高井 : ひどいじゃん!私に恥じかけさせて(# ̄З ̄)

ピース: 勝手に恥かいたんでしょ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

高井 : あぁいう設定にしてくれなかったピースさんが悪い!

ピース: はぁ!?

高井 : 今からでも二股っていう設定にしてきてよ!そうすれば私は恥をかかなくてすむ(*`ε´*)ノ

ピース: いいねえ、漫画の中の人はそういうことを言えて(○`ε´○)

高井 : なにさぁヽ( )`ε´( )ノ

ピース: 私はどうしたってどんな過ちがあっても過去を変えることはできないんだよ・・・・・・(!!`З゜※!Pq)

高井 : あっ、もう何にも言いませぇんι(´Д`υ)アセアセ

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41 おどおど&いらいら

 そしてそれから電車の中では――(しゃべらない・・・・・・)。朝から込んでいる電車の中。六人という結構な大勢の人数で来ているというのに、ここ数分、誰もしゃべってはいない。西嶋がチラッと川村のほうを見る。川村も今の状況はあまりよくないと感じ取っていた。それが西嶋にも伝わった。けれど川村には何もできないのだ。何か自分から話すようなムードメーカーではない。または自分が発言をしてしらけるのに怯えているとでもいえる。一方このメンバーではムードメーカーっぽい三浦は、一人電車に楽しそうに乗っている。しかし、みんなで楽しもうとかそういうわけではない。三浦は一人、興奮しながら電車の外の景色を見ていた。きっと相当なことがなければ電車になど乗らないのだろう。そんな変な空気のとき、ふと西嶋は田村と目が合った。西嶋はハッとして目をそらす。しかし、田村にそんな慌てた様子はなく、西嶋が見た限りではにっこりと笑顔を見せていたような気がした。
「川村君ってどっか遊園地とか行ったことある?」
すると田村は急に川村にそう問いかけた。
「えっとぉ・・・・・・船のアトラクションがあるところかなぁ。海のほうにある。」
川村は薄ら覚えでそうこたえる。もう小学校のころのことだ。川村はその思い出が明確かも少し自信がなかった。
「あぁ!そこ知ってる!そこの奥の食堂、海が見えるよね!」
「そ、そう!そこ――!」
二人はそう二人っきりで話し始める。(田村は話し上手だなぁ・・・・・・いや、もしかして田村、おれがいらだってたことに気がつい――)と、西嶋はふと思った。さっきの田村のあの笑顔。あれはもしかしたら――。
「西嶋ってさぁ、顔によく出るよなぁ。川村みてぇ。」
西嶋がはっとして三浦のほうを見ると、いつの間にか三浦はにんまりした顔で西嶋のほうを見ていた。
「な、何でおれが川村と!」
西嶋はそう返す。西嶋にとって、それは考えられないことだった。
「西嶋ぁ、それじゃあ川村がかわいそうだろぉ?なぁ。」
そして三浦はそう言うと田村と話していた川村の背中をばしばし叩く。
「えっ、うっ、僕は・・・・・・?」
全く何が伝えたいんだか全く分からない川村。
「はっきりしろ!」
あまりの川村のおどおどさに西嶋はそう怒鳴ってしまう。
「ってか、先に言うべきなのはあんたのほうでしょ。何で怒鳴ってんのよ。」
するとそんな紫のきつい一言。思わず西嶋は顔を引きづる。(やっぱあわねえよこいつ・・・・・・)と、少しいらだちながらも思ってしまった。しかし、紫の意見は最もだった。西嶋は納得するしか手段はなかった。
「そ、そうだよな・・・・・・おれはあまりにも川村と性格が違うのに一緒にされてびっくりしただけ。」
西嶋は少し言いずらいことだったが、何とか言うことができた。自分が悪いという表現をするのはあまりにも西嶋が好むものではなかった。
「んで、次が川村の番。」
そしてきりっとした顔でそう紫が川村を見る。
「えっ、うん・・・・・・。」
そして川村がそうおずおず。
「はい!さっさと言う!」
紫はきりっとした声でそう言った。

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「夏の女性」

なんか、最近暖かくなってきましたよね。

いや、暑くなってきましたね・・・・・・

梅雨とかいろいろありますが。

Img123 女性というより女の子(?)って感じです。

また和紙みたいになってます。

けどただのらくがきちょうです。

紙が古いんでしょうか・・・・・・?

なんとなーく優しげな女の子を描きたくてなんとなく描きました。

さりげなくスカートがなびいてます^^;

なんかよく分かりませんが、見守ってる感じです^^;

都会じゃなくて、島国の女の子みたいな雰囲気がよくてこういう衣装になりました。

てか頭、切れちゃってますよね・・・

私のめんどくさがりやをどうぞお許しください。

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だんまり参上「相棒ができる!?」 ①

~さあさあみなさん、「だんまり参上」の四コマまんが。気まぐれに趣味で私が書き始めたようなものでして・・・・・・。読みづらかったり、見づらかったり、さまざまなハンデがあるかと思いますが・・・童話作家を夢見る人間の四コマ漫画をどうぞご覧あれぇ~


野球=ソフトの思考


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・‥…━━━☆・‥…おまけ━━━☆・‥…━━━☆

島田 : ごまかしてるね・・・

ピース: ・・・・・・!!

島田 : カラーのとこ、かき終わってからはっとしたでしょ

ピース: ・・・・・・。

島田 : 私は意味もなく左手にグローブなんかはめません!

ピース: これから気をつけます・・・・・・あっ、これ今の地点ではよく分からない会話だと思うんで!

島田 :人っていい加減だよねぇ

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42 ただの突っ込みとぼけ

「話についてけなくて・・・・・・。」
川村はボソッとそう言った。みんな一瞬にして沈黙する。と、言うよりもポカーンとしていた。
「はぁ?」
そしてそんな中西嶋だけがはっきりとした反応を見せる。
「急に僕の話になってるみたいで・・・・・・。」
西嶋の反応に少しびくついたところはあるが、川村はそう続ける。
「・・・・・・。」
あまりの川村の発言にとうとう西嶋まで言葉を失った。
「みんな、会話、速いよね・・・・・・。」
あまりの沈黙に川村の口が動く。自分でどんどん沈黙をさせていっているような気配を感じる川村。
「おまえそんなんだから授業ついてけなくなるんだぞ!授業ではページ数だけでも聞いてろ!」
「ご、ごめん・・・・・!」
あきれすぎた西嶋はついには怒った。そんな様子をボーっと伺っている三浦。(あれが佐々木の言ってた――)と、三浦はふと思ったのだった。(ってか、兄弟みてえだな、あの二人・・・・・・おれら見てえ)そして三浦はそんなこともふと思うのだった。

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久しぶりの夢日記

久しぶりです!

日記といっても今日のことを投稿することができないのですが・・・・・

この前、「しあわせゆき」を全部見直しました。

結構直しとかあったりして。

すみません・・・

「長野かおり」や「アピール」もこれから直しとかもちょくちょくしようと思ってます。

なのでたまに文とかかわっているかも知れません^^;

これからも、がんばろうと思います・・・

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だんまり参上「相棒ができる!?」 ②

~さあさあみなさん、「だんまり参上」の四コマまんが。気まぐれに趣味で私が書き始めたようなものでして・・・・・・。読みづらかったり、見づらかったり、さまざまなハンデがあるかと思いますが・・・童話作家を夢見る人間の四コマ漫画をどうぞご覧あれぇ~

ここの適任者、島田

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゜。°。°。°。°。°おまけ。°。°。゜。°。°。°。

島田 : またごまかした。

ピース: ホントにすんません!!

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43 回想シーン パート2

 そして三浦は、とある過去の出来事を思い出した――。
 「瞬太、大丈夫か?」
三浦は心配そうに山岡を覗き込んだ。
「・・・・・・。」
しかし、山岡からの応答はない。それは、出会ってから数週間のころだった。まだ二人は、しっかりとした友達でないような気がしてならないころだった。
「まず、始めはこう。で、次はな・・・・・・。」
二人はその時、折り紙をしていた。それも三浦の家で。今まででも山岡の家で遊ぶことはそうはなかった。基本、三浦の家だ。三浦はそう山岡に折り紙を見せながらどんどんいろいろなものを作り上げていった。
「すごぉい・・・・・・。」
思わず山岡の口からそんな言葉がこぼれてしまう。
「じゃあやってみ。」
そして三浦はそう言い、山岡に数枚の折り紙を渡す。山岡の目の前に折り紙がなかったわけではない。山岡は不器用だったため、いくら作っても折り紙がくちゃくちゃになるだけだったのだ。
「・・・・・・。」
山岡は自分でも上手く折れない出来ないことを予想していた。だから、三浦に折り紙を渡されてもすぐには折り紙を触ることさえできなかった。あのころの三浦はそんな山岡の様子にイライラすることが多々あったが、嫌いになることはなかった。と、いうより、三浦の頭の中には嫌いというものが全くなかったのだ。
「じゃあ一緒に折ってこうぜ!絶対上手くできる!じゃあ始めにこう折って・・・・・・。」
そして三浦はそう言いながらまた折り紙を折り始めた。もちろん、山岡に合わせて。山岡も一生懸命折っていた。それがなんとなく三浦にも伝わってきた。
「あっ、こうじゃなくてこうだぜ!」
山岡が間違って折っていれば慌てて三浦はそう注意した。
「ごめん・・・・・・。」
そして山岡はしょんぼりとした顔でそう言う。山岡はいつの間にかうつむいて折り紙を折っていた。折り紙に一生懸命でうつむいていたわけじゃない。三浦に見せる顔がないからだった。
「こういうときは「ごめん」って言うんじゃないんだよぉ。」
すると三浦はそう言い、無理やり山岡の顔を見た。山岡はびっくりして思わず顔を上げる。
「こういうときは「ありがとう」って言うんだ!「ごめん」は悪いことをしたときに言うんだぞ?おまえ、全然悪くないもん。「ありがとう」はな、おれも嬉しいし、おまえもいい気分になれるだろ?「ありがとう」って言ったやつも言われたやつも、いいことしたってことだとおれは思う!だって、おまえはお礼をしっかり言えたってことだし。」
三浦はにっこりとそう言っていた。しかし、山岡は目を丸くして三浦のほうを見ていた。三浦の言葉に、びっくりしたのだろう。しかし、すぐに笑顔になった。
「ありがとう。教えてくれて。」
そしてそれからそう言った。
「おぉ!」
そして三浦もにっこり。
「なあなあ、船作って川に流そうぜ!」
「うん!」
そして二人は船を折り始めたのだった。

(川村と西嶋、こんなことにはならないだろうけどな・・・・・・)

前の話

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「アンパンマン」

皆さん、「アンパンマン」というアニメを知っていますかhappy01

この話は頭がアンパンでできたアンパンマンがばいきんマンと戦ったりして、正義をつらぬくというものですcatface

アンパンマンは、とっても正義感のあふれるスーパーヒーローですsign03

しかし、顔をぬらされてしまったりすると・・・・・・元気が出なくなってしまうんですsign03

いわゆる弱点です・・・・・・shock

しかし、アンパンマンを助けてくれる仲間もたくさんいて、アンパンマンの新しい顔を届けて危機をすくってくれますhappy02

ギネスにも載るほどのすばらしいアニメですcatface

このアニメにはジャムおじさんやバタコさん、カレーパンマンやメロンパンナちゃん・・・たくさんの食べ物などをモチーフにしたキャラクターがたくさん出てきますsign01

小さい子から大人まで、知名度は幅広いのではないでしょうかhappy01

映画もやりますよねsign01

悪役のばいきんマンもすごく個性的ですhappy01

ぜひ見てみてくださいsign03

※たくさんの方々に見てもらいたいため、いろいろなジャンルを紹介しています。決して、私が紹介しているものすべてが詳しい、よく見たことがあるとは限りませんので、そこは承知してください※

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だんまり参上「相棒ができる!?」 ③

~さあさあみなさん、「だんまり参上」の四コマまんが。気まぐれに趣味で私が書き始めたようなものでして・・・・・・。読みづらかったり、見づらかったり、さまざまなハンデがあるかと思いますが・・・童話作家を夢見る人間の四コマ漫画をどうぞご覧あれぇ~

寝れば忘れるだろう


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.。.:**:.。..。.:**:.。おまけ..。.:**:.。..。.:**:.。

島田 : 一番気になるのがここ

ピース: 全く贅沢な主人公┐(´-`)┌

島田 : 全く大雑把な作者┐(´-`)┌

ピース: んで、どこがイヤなの^^;

島田 : 布団の模様.

ピース: あっ、納得!

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